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暁峰株式会社 〒344-0036 埼玉県春日部市下大増新田416-2
TEL:048-812-4321    FAX:048-812-4324

環境方針・情報セキュリティポリシー

Environmental policy・Security policy

■環境方針

 暁峰株式会社の企業活動にとって、環境問題を ”企業活動に関わる最重要課題” と位置付ける。”継続的発展の可能な社会と自然の共存” を目指し、最善を尽くすことを企業自らに課すこととする。また、自然環境に対する配慮は常に社会的視野で捉え、足元から行動し、具体化を図ることを徹底する。

  • 当社はリユース事業が環境に与える影響を認識し、積極的に環境保全活動と汚染の予防に取り組む。
  • 環境目的・目標を設定し活動するとともに、環境マネジメントシステムの継続的改善に努める。
  • 環境に関する法令、規則、条例の主旨に沿った活動をするとともに、利害関係者の要求事項を遵守する。
  • 従業員全員が環境を守る行動をとるよう教育を行う。
  • 重点テーマとして「資源の有効利用」の促進を図る。

2003年7月7日

  
   

■情報セキュリティ基本ポリシー

 

  • 経営者の声明 
    暁峰株式会社は、コンピュータ資源のリユースによる社会貢献を使命とします。このために、資源を提供してくださるお客様の情報を守り、外部に流出させないことがもっとも重要な責任であると位置付け、お客様に信頼いただける様、情報セキュリティ基本ポリシーを定め、これを実施し維持することを宣言します。
  • 情報資産の定義 
    情報資産とは、電子データ、物理データ、物理的資産、ソフトウエアを指します。
  • 情報セキュリティの定義 
    情報セキュリティとは、情報の機密性、完全性、可用性を維持することと定義します。
  • 情報セキュリティ対策 
    情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)を有効に機能させるため、情報セキュリティ委員会を設置し、管理責任者を置きます。
    情報資産に応じて、機密性、完全性、可用性の観点からリスクアセスメントを行い、受容レベル以上のリスクに対して適切な管理策を採用し、リスク低減を図ります。ISO14001と連携をとり、災害に対応します。
  • 法令遵守 
    当社は、個人情報保護法、著作権法等法令を遵守します。
  • 経営者の義務 
    経営者は「情報セキュリティ基本ポリシー」を順守するために必要な措置をすみやかに講じます。
    また、会社が被る事業リスクについて十分理解し、適切な措置を講ずる責を負います。
  • 管理責任者の義務 
    情報セキュリティ管理責任者は、情報の漏洩、改竄、破損、紛失、不正使用などから情報資産を保護する措置を講じます。
  • 従業員等の義務 
    当社役員、従業員などは、本情報セキュリティマニュアルに規定した手順に準じて行動し、上記に違反した場合は、当社就業規則の罰則規定を適用します。
    また、当社役員、従業員などは、情報セキュリティに関連する法令を遵守します。
  • 情報セキュリティ教育 
    当社は、役員、従業員に対し、情報セキュリティ基本ポリシーを円滑に遵守出来るよう、情報セキュリティ教育を実施します。
2005年11月15日
代表取締役 小林翔


環境への想い

液晶は、もう捨てない。
未来へ、ずっと、続いでいく。

液晶リサイクルの流れ

古くなった液晶の廃棄処分をお考えの皆様へ。
まずは、Akimineへご一報ください。

環境ソリューション

情報セキュリティや環境対応への確かな答えがここに。